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『ハナさんのおきゃくさま』 魔女の宅急便の角野栄子さんの作品です。幼稚園保育園で大人気! 会場のお客さんと掛合いながら『お芝居』をすすめます。 |
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原作=角野栄子■福音館書店 脚本=なんじゃもんじゃ 演出=後藤武弥■劇団うりんこ 音楽=ノノヤママナコ ■あらすじ ひとりぐらしのハナさんは 町と森のさかいめの 小さな家に住んでいます。いろんなお客さまがやってきます、ひとつ目おばけに、ねずみくん、オーバーくんも遊びに来ました。さいごのお客さまは、かみの毛ぼうぼうの山ばあさんでした。それとナイショの話だけどね・・・ひょっとしたら《あなた》も、ハナさんのお客さまになるかもしれませんよ。ウフフフ楽しみだね。
あそびに来て下さい お客さま ひとりぐらしは ちょっとさびしいから あそびに来て下さい お茶と ケーキの おまけつき あそびに来て下さい 玄関二つの わたしの家へ
■感 想 なんじゃもんじゃさんへ(岐阜県みのり保育園 家庭教育学級・大前さん) とても楽しいお芝居をありがとうございました。ビックリしたり、ポッと温かくなったり、笑ったり。中でも私は『手間ひまかけて・・・』という言葉が心に残っています。家庭教育学級では“スローフード”とよく言って、料理も子育ても手間ひまかけないといけないと、よく聞きます。手間ひまかけてあげられるはずなのに、忙しがってるのは、親なのかもしれません。・・・子どもたちが、ただ『バイバイ!!』と手を振っているだけなのに涙が出そうで、やって良かったなあと思いました。またお会いできるのを楽しみにしています。 |
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